世界で最も美しい駅の1つに選ばれた金沢駅。幻想的で美しい。
◆参考
・金沢駅[Wikipedia]
・観光スポット情報[金沢市観光協会]
・金沢駅周辺観光スポット[JRおでかけネット]
・金沢21世紀美術館[モダン空間]
■間接照明の基本
・電球を見せない
・壁を照らす
・天井を照らす
・影を作る
◆参考記事
・部屋がぐっとオシャレになる間接照明のテクニック[Naverまとめ]
・森田恭通 部屋を素敵に魅せる照明テクニック[ネット海]
◆過去記事
・エルウィッチ[モダン空間]
・Lighting Table S2999[モダン空間]
・曲線が美しいモダンベッド[モダン空間]
▼柳宗理[Wikipedia]
柳宗理(やなぎ そうり、Sori Yanagi、1915年6月29日 - 2011年12月25日)は日本のプロダクトデザイナー。ユニークな形態と意外な実用性を兼ね備えた作品が多く、代表作に「バタフライ・スツール」がある。実父は柳宗悦、祖父は柳楢悦。工業デザインの他に玩具のデザイン、オブジェなども手がける。金沢美術工芸大学客員教授。本名は柳 宗理(やなぎ むねみち)。
ご冥福をお祈り致します。
蘭フェイエノールトのユニフォーム。
白基調に赤ラインのユニフォーム。ベッカムの印象が強いよね。
>>サッカー日本代表の新ユニフォーム発表[ニュース2ちゃんねる]※左修正
たぶん数パターン提案されて、サッカー協会の人達が右を選択したんだろうけど、これはひどい。ファン投票で選べばよかったのにね。
▼なぜゆとり起業家はガツガツしていないのか[ダイヤモンド・オンライン]
――アートの世界では、日本は国際的に見てどういう特徴があると思いますか?
日本人はどちらかと言えばアートを高尚なものとして捉えがちです。芸術と言うと、どうしても難しい顔をして美術館に行かなきゃいけないようなイメージ。ありがたいものとして捉えていると思います。でも、本当は芸術ってもう少し生活に密着したものだと思うんですけどね。
――海外の美術館って日本よりも日常に近い場所にあるよね。図書館ぐらいのイメージ。日本人は、職人や芸人にはたくさん触れ合ってきたから正しく評価できるんだけど、アートに関しては外からやってきた概念だから自分とどういう距離感で捉えて良いのか分からないんじゃないかな。別に欧米と比べて日本はダメだとは思わないけど。
どうして日本人はアートをありがたがるかって言うと、それは日本に岡本太郎がいたからだと思うんです。芸術家は特別な存在で、理解が難しく、大衆性よりも自分の作家性を押し出す人こそが優秀だ、というイメージを岡本太郎が作ったのではないでしょうか。
アートを身近に感じられないのは岡本太郎が偉大すぎるからという指摘。
▼アイ・ラブ・ニューヨーク[Wikipedia]
1977年にニューヨーク市のグラフィックデザイナー、ミルトン・グレイザ- (Milton Glaser) によって制作された。ニューヨーク州観光局の登録商標であるが、パロディとして多数の模造デザインが生まれた。
定番ロゴ「I love NY」を考えたデザイナーさん。
via:グラフィックデザイン史の重要人物まとめ[はてなまとめ]